活動終了
年内の主要行事もほぼ終わり、稽古もあと二回ほどで終了です。年明けからの活動予定はまだ未定。というか、活動するかどうかも…、部員が入ったら考えます。
福岡県相撲選手権大会(11月7日)
北九州市八幡東区の式秀部屋研修センター相撲場にて行なわれ、OB木村が一般の部に、OB円能寺が青年の部に出場。円能寺は出場4人の総当たりで、惜しくも勝利はならなかった。木村も予選リーグで敗退だった。
小学生相撲大会(10月13日)
毎年恒例、秋の小学生相撲大会のお手伝いに行ってきました。
小学校へ相撲指導
毎年恒例の秋の相撲指導、OB木村が福岡市相撲連盟の方たちとともに小学校へ相撲の指導に行ってます。9月17日、24日、10月1日は住吉小学校へ、10月4日は東住吉小学校へ指導に行ってきました。10月6日は再び住吉小学校、10月7日は美野島小学校、春吉小学校へ行ってきます。(10月5日現在の状況)
福岡県民体育大会相撲競技(9月26日)
福岡市からOB木村が参加。去年は個人戦でベスト4まで残った大会であったが、今年は2回戦であっさり敗れ、先鋒として出場した団体戦一般の部でも予選3回戦を1勝2敗という体たらくで、予選落ちの原動力となってしまう。ショボーン。
西日本学生相撲個人体重別選手権大会(9月5日)
枦込、久保田、ビャンバの3人が、65キロ未満級に出場。稽古不足だったことに加え、全員強豪と当たってしまったこと(枦込と久保田は去年の同部での上位入賞者、ビャンバは今年の優勝者)もあって、全員初戦敗退。
太宰府天満宮注連打奉納相撲大会(8月29日)
枦込、久保田、ビャンバ、OB木村の4人が出場するも、個人戦は2回戦までに全員敗退。団体戦では、先鋒ビャンバ、中堅久保田、大将枦込の布陣で、「九州大学」として出場。結果は、予選3戦とも0ー3で負けてしまったが、約3年ぶりに九大でチームを組めたことが何はともあれよかったともいえる。一方OB木村は、福岡市の先鋒として出場も、予選突破とはならなかった。
住吉神社夏越大祭奉納相撲大会(7月30日)
OB木村と久保田が共に福岡市から参加。団体戦では木村が福岡市Aの先鋒として、久保田が福岡市Bの大将として出場。全6チームによる総当たり戦の末、福岡市Aが4勝1敗で2位、福岡市Bが6位でした。優勝は「レスラーズ」という、普段はレスリングをやってる人たちのチームでした。個人戦は2人とも振るいませんでした。優勝は九州情報大の村田先生、これで3連覇です。福岡市の宇高君が2位に入りました。団体戦と個人戦の合間には赤ちゃん土俵入りも行われ(この日は30人程度)、やはりお手伝いしました。その他、事前の準備や後片付け、終了後の打ち上げにも参加しました。
住吉神社夏越大祭奉納赤ちゃん土俵入り(7月25日)
OB木村が赤ちゃんの抱き手として、ビャンバが当日の運営手伝いとして参加しました。抱き手は福岡市相撲連盟の方のほかに、九州情報大や九州電力の相撲部の方が参加。総勢210名の赤ちゃんを抱いて土俵入りを奉納しました。
6月の新入部員情報、および主将交代について
6月は待望の新入部員が二人も入りました。一人はモンゴルからの留学生ビャムバスレン君。6月9日の稽古から参加してくれています。もう一人は枦込が連れてきた久保田君。経済学部の4年生だそうで、6月17日の稽古から参加してくれています。
これで、木村を除く部員が3人となりましたので、木村が主将を退き、枦込が5代目主将に就任しました。
国体予選、郡市対抗戦(6月13日)
福岡市から木村が、国体予選成年Aと郡市対抗戦に出場しました。成年Aは7人が出場し、木村は見事6戦全敗…。郡市対抗は4チームしか出場がなく、福岡市は2勝4点で2位でした。
福岡市相撲連盟のホームページ(4月1日)
いつもお世話になっている福岡市相撲連盟のホームページ作製を依頼されたのですが、ここのスペースに置くことにします。アドレスは↓のとおり。
http://rcweb.rc.kyushu-u.ac.jp/~sumo/fukuoka-city/http://www.isamiashi.net/fsumo/
まだ、とりあえず置いただけなんで、これから充実させていくつもりです。
稽古始め(1月16日)
まだまだ寒いですが、今年の稽古は1月16日からはじめております。